「太陽のタマゴ」2個で20万円 2010年の初セリ値 宮崎おいしいお土産や太陽のタマゴのギフトナビ

2010年04月09日

「太陽のタマゴ」2個で20万円 2010年の初セリ値

 2010年の太陽のタマゴの初セリ値がつきました。

宮崎県特産の完熟マンゴー「太陽のタマゴ」の初競りが4月5日、宮崎市の中央卸売市場であり、2個入り1箱(約1キロ)が20万円(昨年は7万500円)の高値を付けた。
一方、昨年20万円だった東京市場は2万円だった。

 「太陽のタマゴ」は糖度15度以上、重さ350グラム以上などの基準をクリアした希少品。
東国原英夫知事のトップセールスで一躍、全国区に。

 20万円で落札した新富町の卸売業者「広瀬」の立本昭太さん(27)は「知事頼みでなく、やっぱり地元が力を入れて応援しないとね」と県外のご祝儀相場が落ち着きをみせる中、生産者を後押し。

 出荷のピークは5月下旬〜6月下旬ごろ。
昨年より約188トン多い約777トンの生産を見込む。

(引用:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100405-00000031-mai-soci)

20万円とは、ご祝儀価格とはいえ、今年も高い値がつきましたね!
7月末ごろまでが美味しい食べごろのようですよ。
posted by アップルマンゴー at 08:46| Comment(0) | 太陽のタマゴの人気の秘密 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。